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小室被告の豪遊ぶりは愛の証?
小室哲哉被告(50)の豪遊ぶりは愛する妻KEIKOのためだった
しかもKEIKOは小室哲哉被告(50)のお財布事情を知らずに
毎月家賃260万、生活費には500~700万円のお金を使っていたと言う
そういえばKEIKOの地元である大分トリニータのスポンサーとかもなってたっけ。
でもさ、小室哲哉被告(50)だっていくら音楽しか興味がない人生だったとはいえ、
なぜそこまでお金を使うことでしか愛をつなぎとめられなかったのかなと思う…
借金でどうにもならないときにどうして1500万円をKEIKOにあげたかったのか???
お金上げなくても一緒にいられたら幸せって思ってるかもしれないのに…
ってあんなにお金にまみれた生活してたらそんなことも感じられないほど
鈍感になっちゃってたの???
前妻との慰謝料も言われるがままはらったのは
愛するKEIKOのために早く一緒になりたかったなんていってるけれど
普通、本当に愛していたなら、彼女に迷惑をかけないようにするのが
普通なきもするんだけど…
ぶっちゃけ前妻もやったよね。
とりあえず一生遊んで暮らせるだけのお金はもらえる契約を
取り付けたんでしょ?
あるいみ勝ち組よ。
やっぱり凡人と同じ金銭感覚じゃ音楽プロデューサーとしてアレだけの成功はなかったと言うことか?
人と同じ子としているようじゃ成功なんてできないとか色々な本でいってるしね。
でもなぁなんだかとりあえずお金ばら撒いて仕事しているイメージがあるんだよな
普通年間に数億円ってつかえないでしょ?
思いつくままにいろんな今年たってせいぜい何千万円クラスよね?
一週間で良いからこんな生活してみたけど、小室哲哉被告(50)とは
きっと暮らせないわ
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2009年01月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:芸能ニュース
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